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▽日本国内 映画興行<動員>ランキング(2018 9/22 - 9/23)

 「プーと大人になった僕」が2週連続で首位を獲得! 「コーヒーが冷めないうちに」は2位、「スカイスクレイパー」は8位に初登場。 (9月22日 - 9月23日) 興行通信社 [興行通信社調べ]
▽順位/作品題▽作品情報・コメント

1位 プーと大人になった僕







公開日: 2018年9月14日(金)


[(1)] 2週連続1位を獲得。 土日2日間で動員18万5000人、興収2億5600万円をあげた。 9月24日(祝・月)までの累計では、動員91万人、興収12億円を突破している。

 大人になったクリストファー・ロビンが、プーと奇跡的な再会を果たしたことをきっかけに、忘れてしまっていた大切なものを思い出していく姿を描くファンタジードラマ。 A・A・ミルンによる名作児童文学をもとにしたディズニーの人気キャラクター“くまのプーさん”を、初めて実写映画化。 監督は、「 007 / 慰めの報酬」、「ネバーランド」のマーク・フォースター。 「スター・ウォーズ コンプリート・サーガ」シリーズのオビ=ワン・ケノービ役などで知られるユアン・マクレガーが大人になったクリストファー・ロビンを演じている。 ドラマ「> エージェント・カーター」シリーズなどのペギー・カーター役で知られるヘイリー・アトウェルらが共演する。

【作品データ】
 原題:Christopher Robin 製作年:2018年 製作国:アメリカ 配給:ディズニー 上映時間:104分

【スタッフ・ キャスト】
 監督:マーク・フォースター  出演:ユアン・マクレガー(クリストファー・ロビン)、ヘイリー・アトウェル(イヴリン・ロビン)、ブロンテ・カーマイケル(マデリン・ロビン)、マーク・ゲイティス(ジャイルズ・ウィンズロウ)、ジム・カミングス(プー[声]/ティガー[声])、ブラッド・ギャレット(イーヨー[声])、トビー・ジョーンズ(オウル[声])、ニック・モハメッド(ピグレット[声])、ピーター・キャパルディ(ラビット[声])、ソフィー・オコネドー(カンガ[声])、サラ・シーン(ルー[声])ほか。

【あらすじ】
 成長してロンドンで多忙な生活を送るクリストファー・ロビン(ユアン・マクレガー)は、妻子と故郷で過ごすはずだった週末まで仕事でつぶれてしまう。 そんなとき、少年時代の親友プーが彼の前に現れ、一緒に森の仲間たちを捜してほしいとロビンに頼む。 思い出の“ 100エーカーの森”を訪ねたロビンは、プーやティガーらとの再会を喜ぶ…。

2位 コーヒーが冷めないうちに







公開日: 2018年9月21日(金)


[(-) NEW!!] 初登場2位にランクイン。 土日2日間で動員15万6000人、興収2億300万円をあげている。 4日間の累計では動員29万5000人、興収3億7400万円となった。

 過去に戻れる席がある喫茶店を舞台に、来店する人々が体験する出来事が描かれる感動の人間ドラマ。 物語の舞台は、"過去に戻れる"という都市伝説を持つ古き良き喫茶店“フニクリフニクラ”。そこに集う人々が織りなす4つのエピソードを中心に、心温まる奇跡のストーリーを描く。 “本屋大賞2017”にノミネートされた川口俊和のベストセラー小説『コーヒーが冷めないうちに』を映画化。 ドラマ「重版出来! 」、「アンナチュラル」などの演出を担当した塚原あゆ子が監督を務めた。 映画、ドラマ、CMと幅広く活躍する有村架純が喫茶店の店員を演じるほか、伊藤健太郎、波瑠、薬師丸ひろ子、吉田羊、松重豊、石田ゆり子らが出演している。 主題歌は、YUKI の『トロイメライ』。

【作品データ】
 製作年:2018年 製作国:日本 配給:東宝 上映時間:116分 映倫区分:G

【スタッフ・ キャスト】
 監督:塚原あゆ子  出演:有村架純(時田数)、伊藤健太郎(新谷亮介)、波瑠(清川二美子)、林遣都(賀田多五郎)、深水元基(時田流)、松本若菜(平井久美)、薬師丸ひろ子(高竹佳代)、吉田羊(平井八絵子)、松重豊(房木康徳)、石田ゆり子(夏服の女)ほか。

【あらすじ】
 時田数(有村架純)が働く喫茶店“フニクリフニクラ”には、ある席に座ると自分が望む時間に戻れるという伝説があった。 “過去に戻れるのはコーヒーをカップに注いでから、そのコーヒーが冷めてしまう間だけ”といったいくつかのルールがあるが、過去を訪れたい人たちが次々と来店する…。

3位 MEG ザ・モンスター







公開日: 2018年9月7日(金)


[(2)] 先週の2位から1ランクダウン。 土日2日間で動員7万5000人、興収1億1900万円をあげた。 累計では動員78万人、興収は12億円となっている。

 未知の深海で太古の巨大ザメ“メガロドン”に襲われる人々のサバイバルを描いた海洋パニックアクション。 人類未踏の深海に挑む海洋探査チームが発見した全長23メートル、体重20トン、歯は25センチという巨体のサメに、深海レスキューダイバーたちが立ち向かう。 監督は、「ナショナル・トレジャー」シリーズのジョン・タートルトーブ。 主演は、「エクスペンダブルズ」、「ワイルド・スピード」シリーズなどでおなじみの人気アクション俳優ジェイソン・ステイサム。 「僕は君のために蝶になる」などのリー・ビンビン、ドラマシリーズ「 HEROES/ヒーローズ」などのマシ・オカらが共演。 製作費は1億3,000万ドルから1億7,800万ドル、宣伝には1億4,000万ドルかかったと見られ、費用を回収するためには4億ドル(約444億5320万円)以上の興行収入が必要とされている。

【作品データ】
 原題:The Meg 製作年:2018年 製作国:アメリカ 配給:ワーナー・ブラザース映画 上映時間:113分 映倫区分:G 上映方式:2D/3D

【スタッフ・ キャスト】
 監督:ジョン・タートルトーブ  出演:ジェイソン・ステイサム(ジョナス・テイラー)、リー・ビンビン(スーイン)、レイン・ウィルソン(ジャック・モリス)、ルビー・ローズ(ジャックス)、ウィンストン・チャオ、クリフ・カーティス、マシ・オカ、ペイジ・ケネディ ほか。

【あらすじ】
 地球で最も深い海とされるマリアナ海溝以上の深海が発見され、探査チームが最新の潜水艇で調査に乗りだす。 チームは世紀の発見に沸き立つが、突如巨大な何かの襲撃を受け、動けなくなってしまう。 深海レスキューダイバーのジョナス・テイラー(ジェイソン・ステイサム)が助けに向かうと、200万年前に絶滅したはずの超巨大ザメ、メガロドンが出現する…。

 銀魂2 掟は破るためにこそある







公開日: 2018年8月17日(金)


[(5)] 先週の5位から1ランクアップ。 累計では動員260万人、興収34億円を突破した。

 宇宙から来た天人(あまんと)に支配された江戸を舞台に、侍・坂田銀時と仲間たちの周囲で起こる騒動が描かれるアクション時代劇。 空知英秋による人気コミックを小栗旬主演&福田雄一監督のタッグで実写映画化し、2017年の邦画実写でナンバーワンの大ヒットを記録した「銀魂」の続編。 前作に続き福田雄一がメガホンを取った。 主人公の坂田銀時を演じる小栗旬のほか、菅田将暉、橋本環奈、長澤まさみ、岡田将生、中村勘九郎らが再結集するほか、大家役でキムラ緑子が新たに参戦。

【作品データ】
 製作年:2018年 製作国:日本 配給:ワーナー・ブラザース映画 上映時間:134分 映倫区分:G

【スタッフ・ キャスト】
 監督:福田雄一  出演:小栗旬(坂田銀時)、菅田将暉(志村新八)、橋本環奈(神楽)、柳楽優弥(土方十四郎)、三浦春馬(伊東鴨太郎)、窪田正孝(河上万斉)、吉沢亮(沖田総悟)、勝地涼(徳川茂茂)、夏菜(猿飛あやめ)、長澤まさみ(志村妙)、岡田将生(桂小太郎)、ムロツヨシ(平賀源外)、キムラ緑子(お登勢)、佐藤二朗(武市変平太)、堤真一(松平片栗虎)、中村勘九郎(近藤勲)、堂本剛(高杉晋助)ほか。

【あらすじ】
 天人(あまんと)が台頭する江戸。 家賃を払うお金もない万事屋3人衆は、生活のためにアルバイトを始めるが、どのバイト先でもなぜか天下の将軍様と遭遇する。 同じころ、江戸の治安を守る特殊警察・真選組で内紛が起こり、創設以来最大の危機は、将軍をも巻き込む陰謀へと発展する…。

 検察側の罪人







公開日: 2018年8月24日(金)


[(4)] 先週の4位から1ランクダウン。 累計で動員208万人、興収26億円を突破している。

 ある殺人事件を巡り、エリート検事と新米検事のふたりの間にあった“信頼”が物語の中で“疑念”に変わっていくさまを描くサスペンス。 「犯人に告ぐ」などの原作で知られる雫井脩介のミステリー小説『検察側の罪人』を映画化。 監督は、「クライマーズ・ハイ」、「わが母の記」などの原田眞人。 ある殺人事件を巡る2人の検事の対立、正義の意味を問うドラマを骨太に描き出す。 木村拓哉がエリート検事の最上、二宮和也が若手検事の沖野に扮する。 共演に、吉高由里子、松重豊、山崎努ら豪華俳優陣が結集した。

【作品データ】
 製作年:2018年 製作国:日本 配給:東宝 上映時間:123分 映倫区分:G

【スタッフ・ キャスト】
 監督:原田眞人  出演:木村拓哉(最上毅)、二宮和也(沖野啓一郎)、吉高由里子(橘沙穂)、平岳大(丹野和樹)、大倉孝二(弓岡嗣郎)、八嶋智人(小田島誠司)、音尾琢真(千鳥)、大場泰正(前川直之)、谷田歩(青戸公成)、酒向芳(松倉重生)、矢島健一(高島進)、キムラ緑子(桜子)、芦名星(運び屋の女)、山崎紘菜(最上奈々子)、松重豊(諏訪部利成)、山崎努(白川雄馬)ほか。

【あらすじ】
 東京地方検察庁刑事部に配属された検事の沖野啓一郎(二宮和也)は、有能で人望もある憧れのエリート検事・最上毅(木村拓哉)と同じ部署になり、懸命に仕事に取り組んでいた。 あるとき、二人が担当することになった殺人事件の容疑者に、すでに時効が成立した事件の重要参考人・松倉重生が浮上する。 その被害者を知っていた最上は、松倉に法の裁きを受けさせるべく執拗に追及するが、沖野は最上のやり方に疑問を抱き始め…。

 ザ・プレデター







公開日: 2018年9月14日(金)


[(3)] 先週の3位から3ランクダウンした。

 地球外生命体プレデターと人類の攻防を描いたSFアクション大作。 地球に降り立った“プレデター”が、人々を恐怖のどん底に落とす。 1987年の1作目公開以来、世界中に多くのファンを生み出した「プレデター」シリーズの正統続編として製作された。 シリーズ1作目「プレデター」に特殊部隊員として出演した経験を持つ、「アイアンマン3」のシェーン・ブラック監督がメガホンをとった。 「 LOGAN/ローガン」のボイド・ホルブルック、「 X-MEN:アポカリプス」のオリヴィア・マン、「ルーム」のジェイコブ・トレンブレイなどが出演する。

【作品データ】
 原題:The Predator 製作年:2018年 製作国:アメリカ 配給:20世紀フォックス映画 上映時間:107分 映倫区分:R15+ 上映方式:2D/3D

【スタッフ・ キャスト】
 監督:シェーン・ブラック  出演:ボイド・ホルブルック(クイン・マッケナ)、トレバンテ・ローズ(ネブラスカ・ウィリアムズ)、ジェイコブ・トレンブレイ(ローリー・マッケナ)、キーガン=マイケル・キー(コイル)、オリヴィア・マン(ケイシー・ブラケット)、スターリング・K・ブラウント(レーガー)、トーマス・ジェーン(バクスリー)、アルフィー・アレン(リンチ)、アウグスト・アギレラ(ネトルズ)、ジェイク・ビューシイ(ショーン・キース)、イボンヌ・ストラホフスキー(エミリー・マッケナ)、ブライアン・プリンス(プレデター)ほか。

【あらすじ】
 家に届いた箱の中に入っていたもので遊んでいた少年は、謎めいた装置を起動させてしまう。 装置からシグナルが発信され、さまざまな惑星で生物をハンティングしてきた地球外生命体プレデターがやって来る。 地球に到着し狩りを始めて人々を震え上がらせるプレデターに傭兵たちが対抗しようとするが、人知を超越した格闘や殺害のスキル、異種交配を経てきたことで遺伝子レベルであらゆる能力がパワーアップした彼らに苦戦を強いられる…。

 カメラを止めるな!







公開日: 2018年6月23日(土)


[(8)] 先週の8位から1ランクアップ。 依然として200スクリーン以上で上映されており、累計では動員166万人、興収23億円を突破。 今後どこまで成績を伸ばしていけるのか、ますます目の離せない状況となっている。

 ゾンビ映画を撮っていたクルーが本物のゾンビに襲われる様子を、およそ37分に及ぶワンカットのサバイバルシーンを盛り込んで活写する異色ゾンビムービー。 監督・俳優養成の専門学校<ENBUゼミナール>のシネマプロジェクト第7弾。 監督はオムニバス映画「 4/猫 ねこぶんのよん」などに参加してきた上田慎一郎。 無名の俳優たちを起用し、撮影の裏に隠された意外なハプニング・真実を、緻密な構成とアイデアで明かしていく。 制作費が300万円という低予算映画。

【作品データ】
 製作年:2017年 製作国:日本 配給:アスミック・エース、ENBUゼミナール 日本初公開:2017年11月4日 上映時間:96分 映倫区分:G

【スタッフ・ キャスト】
 監督・脚本:上田慎一郎  出演:濱津隆之(日暮隆之)、真魚(日暮真央)、しゅはまはるみ(日暮晴美)、長屋和彰(神谷和明)、細井学(細田学)、市原洋(山ノ内洋)、山崎俊太郎(山越俊助)、大澤真一郎(古沢真一郎)、竹原芳子(笹原芳子)、吉田美紀(吉野美紀)、合田純奈(栗原綾奈)、浅森咲希奈(松浦早希)、秋山ゆずき(松本逢花)、山口友和(谷口智和)、藤村拓矢(藤丸拓哉)、イワゴウサトシ(黒岡大吾)、高橋恭子(相田舞)、生見司織(温水栞)ほか。

【あらすじ】
 人里離れた山の中で、自主映画の撮影クルーがゾンビ映画の撮影を行っている。 リアリティーを求める監督の要求はエスカレートし、なかなかOKの声はかからず、テイク数は42を数えていた。 その時、彼らは本物のゾンビの襲撃を受け、大興奮した監督がカメラを回し続ける一方、撮影クルーは次々とゾンビ化していき…。

 スカイスクレイパー







公開日: 2018年9月21日(金)


[(-) NEW!!] 初登場8位にランクインした。

 「ワイルド・スピード」シリーズや「ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル」などの大ヒット作で活躍する人気アクション俳優ドウェイン・ジョンソンが、高さ1,000メートルを超える超高層ビルを舞台に、犯罪組織が巻き起こした火災から家族を救出するため孤軍奮闘する主人公を演じたアクション大作。 監督・脚本は、「セントラル・インテリジェンス」でもジョンソンとタッグを組んだローソン・マーシャル・サーバー。 ドウェイン・ジョンソンが体を張ったアクションを見せる。 「スクリーム」シリーズなどのネーヴ・キャンベル、「 13時間ベンガジの秘密の兵士」のパブロ・シュレイバーらが共演する。

【作品データ】
 原題:Skyscraper 製作年:2018年 製作国:アメリカ 配給:東宝東和 上映時間:102分 映倫区分:G 

【スタッフ・ キャスト】
 監督・脚本:ローソン・マーシャル・サーバー  出演:ドウェイン・ジョンソン(ウィル・ソーヤー)、ネーヴ・キャンベル(サラ・ソーヤー)、チン・ハン(ジャオ)、ローランド・ムーラー(コレス・ボタ)、パブロ・シュレイバー(ベン)、ハンナ・クィンリバン(シア)、マッケンナ・ロバーツ(ジョージア・ソーヤー)、ノア・コットレル(ヘンリー・ソーヤー)ほか。

【あらすじ】
 香港・ビクトリア湾の一角に立つ、高さ約 1,000メートルを誇る250階建ての超高層ビル、ザ・パール。 以前FBIの人質救出チームの隊長だったが、ある事件で片足をなくした過去を持つウィル(ドウェイン・ジョンソン)は、98階に家族と暮らしていた。 ある日、彼はザ・パールのオーナーであるツァオに呼び出されて、ビルのアクセス権限のマシンコードを託され、24時間以内に安全管理システムを分析するよう依頼される…。

 響 -HIBIKI-







公開日: 2018年9月14日(金)


[(6)] 先週の6位から3ランクダウン。

 突如として文壇に現れた10代の作家が、さまざまな人たちに影響を与えるさまが描かれる人間ドラマ。 文芸の世界を舞台に15歳の天才女子高生小説家を主人公にした柳本光晴の人気漫画『響~小説家になる方法~』を実写映画化。 監督は、「となりの怪物くん」、「君の膵臓をたべたい」の月川翔。 主人公の響役をこれが映画初出演となる<欅坂46>の平手友梨奈、編集者の花井役を北川景子、響が所属する文芸部の部長で、響の圧倒的な才能との差に苦しむ女子高生・祖父江凛夏役を、8年ぶりの実写映画出演となる「パコと魔法の絵本」のアヤカ・ウィルソンがそれぞれ演じる。 そのほかの共演に高嶋政伸、柳楽優弥ら。

【作品データ】
 製作年:2018年 製作国:日本 配給:東宝 上映時間:104分

【スタッフ・ キャスト】
 監督:月川翔  出演:平手友梨奈(鮎喰響)、北川景子(花井ふみ)、アヤカ・ウィルソン(祖父江凛夏)、高嶋政伸(神田正則)、柳楽優弥(田中康平)、北村有起哉(鬼島仁)、野間口徹(矢野浩明)、小松和重(藤野弘)、黒田大輔(大坪正人)、板垣瑞生(椿涼太郎)、吉田栄作(祖父江秋人)、小栗旬(山本春平)、笠松将 ほか。

【あらすじ】
 突如として文学界に現れた、鮎喰響(平手友梨奈)という15歳の少女。 彼女から作品を送られた出版社の文芸編集部の編集者・花井ふみ(北川景子)は、彼女の名を知らしめようと奔走する。 やがて響の作品や言動が、有名作家を父に持ち自身も小説家を目指す高校生の祖父江凛夏(アヤカ・ウィルソン)、栄光にすがる作家、スクープ獲得に固執する記者に、自身を見つめ直すきっかけを与えていくようになる…。

10  アントマン&ワスプ







公開日: 2018年8月31日(金)


[(7)] 先週の7位から3ランクダウンした。

 体長1.5センチにまで小さくなることができる異色のヒーロー“アントマン”と、同じく伸縮自在な戦うヒロイン、ワスプの活躍を描くアクション。 奇想天外なアクションとチェイスシーン満載で繰り広げられていく。 マーベルの人気キャラクター“アントマン”を実写映画化した「アントマン」の続編。 前作と同じペイトン・リード監督がメガホンを取り、アントマン=スコット・ラング役のポール・ラッド、今作からワスプとなり戦いに参加するホープ・ヴァン・ダイン役のエヴァンジェリン・リリー、ピム博士役のマイケル・ダグラスら前作の主要キャストが続投。 ホープの母で先代ワスプとなるジャネット・ヴァン・ダイン役でミシェル・ファイファーが新たに参加した。

【作品データ】
 原題:Ant-Man and the Wasp 製作年:2018年 製作国:アメリカ 配給:ディズニー 上映時間:118分 映倫区分:G

【スタッフ・ キャスト】
 監督:ペイトン・リード  出演:ポール・ラッド(スコット・ラング/アントマン)、エヴァンジェリン・リリー(ホープ・ヴァン・ダイン/ワスプ)、マイケル・ペーニャ(ルイス)、ウォルトン・ゴギンズ(ソニー・バーチ)、ボビー・カナベイル(ジム・パクストン)、ジュディ・グリア(マギー)、ミシェル・ファイファー(ジャネット・ヴァン・ダイン)、ローレンス・フィッシュバーン(ビル・フォスター)、マイケル・ダグラス(ハンク・ピム)ほか。

【あらすじ】
 元泥棒で離婚歴もあるアントマンことスコット・ラング(ポール・ラッド)はFBIの監視下にあり、最愛の娘ともなかなか会えずにいた。 ある日、新型スーツでパワーを手にしたワスプことホープ・ヴァン・ダイン(エヴァンジェリン・リリー)と、アントマンスーツの開発者ハンク・ピム博士(マイケル・ダグラス)が彼を訪ねてきてスコットに助けを求める…。

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▽今週の観客動員数 TOP10

(2018 12/8 - 12/9)
1位ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
2位ボヘミアン・ラプソディ
3位来る NEW!!
4 位 くるみ割り人形と秘密の王国
5 位機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)
6 位スマホを落としただけなのに
7 位人魚の眠る家
8 位ういらぶ。
9 位ヴェノム
10 位かぞくいろ-RAILWAYS わたしたちの出発-

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▽ジャパンプレミア 舞台あいさつ

◎今週1位「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」をピックアップ!!

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2018年(平成30年)
12/14(金),12/15(土),
12/16(日)
劇場公開

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