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(2019 1/26 - 1/27)

 ~ ロンリーBIGI ☆映画ランキング ~ ロンリBIGI バナー 2

▽日本国内 映画興行<動員>ランキング(2019 1/26 - 1/27)

 「マスカレード・ホテル」が2週連続1位を獲得! 「十二人の死にたい子どもたち」2位に初登場のほか、新作2本がランクイン。 (1月26日 - 1月27日) 興行通信社 [興行通信社調べ]
▽順位/作品題▽作品情報・コメント

1位 マスカレード・ホテル







公開日: 2019年1月18日(金)


[(1)] 2週連続1位に輝いた。 土日2日間で動員35万1000人、興収4億7800万円をあげている。 先週1月24日には、公開からわずか7日間で累計動員100万人を突破、1月27日までの累計では動員146万人、興収19億円に迫る勢い。 東宝では、興収50億円も見込めるとしている。

 連続殺人事件の新たな現場になるとされたホテルを舞台に、エリート刑事とホテルの従業員が犯人を追うミステリー。 東野圭吾のベストセラー小説“マスカレード”シリーズの第1作『マスカレード・ホテル』を映画化。 「 HERO 」シリーズの鈴木雅之がメガホンをとり、「ライアーゲーム」シリーズの岡田道尚が脚本を担当。 木村拓哉が初の刑事役に挑み、ヒロインとなるホテルマンの尚美役には長澤まさみ。 そして、小日向文世、渡部篤郎、松たか子、前田敦子など多彩なキャストが出演する。

【作品データ】
 製作年:2019年 製作国:日本 配給:東宝 上映時間:133分 映倫区分:G

【スタッフ・ キャスト】
 監督:鈴木雅之  出演:木村拓哉(新田浩介)、長澤まさみ(山岸尚美)、小日向文世(能勢)、梶原善(本宮)、泉澤祐希(関根)、東根作寿英(久我)、石川恋(川本)、鶴見辰吾(田倉)、篠井英介(尾崎)、石橋凌(藤木)、渡部篤郎(稲垣)、松たか子、前田敦子 ほか。

【あらすじ】
 現場に不可解な数字の羅列が残される殺人事件が3件発生する。 警視庁捜査一課の刑事・新田浩介(木村拓哉)は、数字が次の犯行場所を予告していることを突き止め、ホテル・コルテシア東京で4件目の殺人が起きると断定する。 だが、犯人の手掛かりが一向につかめないことから、新田が同ホテルの従業員を装って潜入捜査を行う。 優秀なフロントクラークの山岸尚美(長澤まさみ)の指導を受けながら、宿泊客の素性を暴こうとする新田。 利用客の安全を第一に考える山岸は、新田に不満を募らせ…。

2位 十二人の死にたい子どもたち







公開日: 2019年1月25日(金)


[(-) NEW!!] 初登場2位にランクイン。 土日2日間で動員20万7000人、興収2億6800万円をあげた。 公開から3日間の累計では、動員26万人、興収3億4000万円となっており、中高生のグループや大学生、20代のカップルなど若年層を動員し、ヒットスタートを切った。

 集団安楽死をするため廃病院に集まった12人の少年少女が、死体を見つけたことで疑心暗鬼に陥るサスペンス。 原作は、『天地明察』、『光圀伝』といった時代小説や『マルドゥック・スクランブル』などのSF小説で人気の作家・冲方丁が初めて現代を舞台に描いたミステリー小説『十二人の死にたい子どもたち』。 監督は、「イニシエーション・ラブ」、「トリック」など数々のヒット作を送り出してきた堤幸彦。 脚本は岸田國士戯曲賞受賞経歴を持つ劇作家の倉持裕。 キャストは、「湯を沸かすほどの熱い愛」などの杉咲花、「 OVER DRIVE 」に出演した新田真剣佑と北村匠海、「プリンシパル~恋する私はヒロインですか?~」で共演した高杉真宙と黒島結菜ら注目の若手人気俳優たち。

【作品データ】
 製作年:2019年 製作国:日本 配給:ワーナー・ブラザース映画 上映時間:118分 映倫区分:G

【スタッフ・ キャスト】
 監督:堤幸彦  出演:杉咲花(アンリ)、新田真剣佑(シンジロウ)、北村匠海(ノブオ)、高杉真宙(サトシ)、黒島結菜(メイコ)、橋本環奈(リョウコ…秋川莉胡)、吉川愛(マイ)、萩原利久(タカヒロ)、渕野右登(ケンイチ)、坂東龍汰(セイゴ)、古川琴音(ミツエ)、竹内愛紗(ユキ)、とまん(ゼロバン)ほか。

【あらすじ】
 それぞれの理由で安楽死を望み、廃病院の密室に集まった12人の少年少女は、そこで死体を見つける。 死体が何者で自殺なのか他殺なのか、集まった12人の中に殺人犯がいるのか。 やがて、12人の死にたい理由が明らかになっていく…。

3位 ボヘミアン・ラプソディ











公開日: 2018年11月9日(金)


[(2)] 先週の2位から1ランクダウン。 土日2日間で動員15万9000人、興収2億3600万円をあげた。 累計では、動員756万人、興収104億6000万円を超え、歴代興収ランキングでは29位まで記録を伸ばしている。 先日発表された第91回アカデミー賞では、作品賞、主演男優賞をはじめ5部門にノミネートされており、その結果如何によっては、更なる記録更新となりそう。

 世界的人気ロックバンド<クイーン>のボーカルで、1991年に45歳の若さでこの世を去ったフレディ・マーキュリーを描いた伝記ドラマ。 クイーンの現メンバーであるブライアン・メイとロジャー・テイラーが音楽総指揮を手がけ、劇中の楽曲には主にフレディ自身の歌声を使用。 『ボヘミアン・ラプソディ』、『ウィ・ウィル・ロック・ユー』といった名曲誕生の瞬間や、20世紀最大のチャリティコンサート“ライブ・エイド”での圧巻のパフォーマンスといった音楽史に残る伝説の数々を再現するとともに、華やかな活躍の裏にあった知られざるストーリーを描き出していく。 監督は「 X-MEN 」シリーズのブライアン・シンガー。 「ナイトミュージアム」のラミ・マレックがフレディを熱演し、フレディの恋人メアリー・オースティンを「シング・ストリート 未来へのうた」のルーシー・ボーイントンが演じる。

【作品データ】
 原題:Bohemian Rhapsody 製作年:2018年 製作国:アメリカ 配給:20世紀フォックス映画 上映時間:135分

【スタッフ・ キャスト】
 監督:ブライアン・シンガー  出演:ラミ・マレック(フレディ・マーキュリー)、ルーシー・ボーイントン(メアリー・オースティン)、グウィリム・リー(ブライアン・メイ)、ベン・ハーディ(ロジャー・テイラー)、ジョセフ・マッゼロ(ジョン・ディーコン)、エイダン・ギレン(ジョン・リード)、アレン・リーチ(ポール・プレンター)、トム・ホランダー(ジム・ビーチ)、マイク・マイヤーズ(レイ・フォスター)、アーロン・マカスカー(ジム・ハットン) 他。

【あらすじ】
 1970年のロンドン。 ルックスや複雑な出自に劣等感を抱くフレディ・マーキュリー(ラミ・マレック)は、ボーカルが脱退したというブライアン・メイ(グウィリム・リー)とロジャー・テイラー(ベン・ハーディ)のバンドに自分を売り込む。 類いまれな歌声に心を奪われた二人は彼をバンドに迎え、さらにジョン・ディーコン(ジョー・マッゼロ)も加わって<クイーン>として活動する。 やがて『キラー・クイーン』のヒットによってスターダムにのし上がるが、フレディはスキャンダル報道やメンバーとの衝突に苦しむ…。

 劇場版 Fate/stay night [Heaven’s Feel] II.lost butterfly







公開日: 2019年1月12日(土)


[(3)] 先週の3位から1ランクダウンした。

 どんな願いもかなう“聖杯”をめぐる戦争が再び始まり、衛宮士郎が間桐桜を守るために戦い抜く姿を映し出すアニメ映画。 通称“桜ルート”として知られるストーリーの分岐点となる最重要エピソードが、劇場の大スクリーンで展開する。 TYPE-MOON の人気PCゲーム『 Fate/stay night 』を映画化した劇場版3部作の第2章。 原作ゲームで、ヒロインのひとりである間桐桜を通じて“聖杯戦争”の真実に迫ったシナリオルート[ Heaven's Feel ](通称“桜ルート”)をアニメ化した。 前作に引き続き、監督とキャラクターデザインを須藤友徳、脚本を桧山彬、音楽を梶浦由記が担当。 杉山紀彰、下屋則子、神谷浩史、川澄綾子、植田佳奈ら声優陣も続投している。

【作品データ】
 製作年:2019年 製作国:日本 配給:アニプレックス

【スタッフ・ キャスト】
 監督:須藤友徳  声の出演:杉山紀彰(衛宮士郎)、下屋則子(間桐桜)、神谷浩史(間桐慎二)、川澄綾子(セイバーオルタ)、植田佳奈(遠坂凛)、門脇舞以(イリヤスフィール・フォン・アインツベルン)、伊藤美紀(藤村大)、中田譲治(言峰綺礼)、津嘉山正種(間桐臓硯)、小山力也(衛宮切嗣)、関智一(ギルガメッシュ)、浅川悠(ライダー)、諏訪部順一(アーチャー)、稲田徹(真アサシン)ほか。

【あらすじ】
 冬木市で10年ぶりに聖杯戦争が始まる。聖杯戦争の御三家といわれる間桐家の当主・間桐臓硯が加わり、英霊(サーヴァント)として真アサシンを召喚する。 さまざまな魔術師(マスター)とサーヴァントが倒れていく中、戦いに参加する衛宮士郎もサーヴァントのセイバーを失うが、間桐桜を守るため戦い続ける…。

 シュガー・ラッシュ:オンライン







公開日: 2018年12月21日(金)





[(4)] 先週の4位から1ランクダウン。 累計で、動員293万人、興収36億円を突破。

 ヒーローに憧れるゲームの悪役キャラクターと、レースゲームで仲間外れにされていた少女の友情を描く長編アニメーション。 オンラインゲームの世界へと旅立った彼らの冒険が描かれる。 人間たちが知らないゲームの裏側の世界を舞台に、アーケードゲームのキャラクターである悪役ラルフと少女ヴァネロペの冒険と友情を描いたディズニーアニメ「シュガー・ラッシュ」の続編。 前作も手がけた「ズートピア」のリッチ・ムーアと、両作で脚本家としてコンビを組んだフィル・ジョンストンが共同で監督を務めた。 アナとエルサ、シンデレラ、白雪姫らディズニー作品やピクサー作品のプリンセスたちをはじめ、多数のディズニーキャラクターが登場する。

【作品データ】
 原題:Ralph Breaks the Internet 製作年:2018年 製作国:アメリカ 配給:ディズニー 上映時間:113分 映倫区分:G

【スタッフ・ キャスト】
 監督:リッチ・ムーア、フィル・ジョンストン  声の出演:ジョン・C・ライリー(ラルフ)、サラ・シルバーマン(ヴァネロペ)、ガル・ギャドット(シャンク)、タラジ・P・ヘンソン(イエス)、アラン・テュディック(ノウズモア)、ジャック・マクブレイヤー(フェリックス)、ジェーン・リンチ(カルホーン軍曹)、山寺宏一(ラルフ[日本語吹替])、諸星すみれ(ヴァネロペ[日本語吹替])、菜々緒(シャンク[日本語吹替])、小鳩くるみ(白雪姫[日本語吹替])、鈴木より子(シンデレラ[日本語吹替])、中川翔子(ラプンツェル[日本語吹替])、大島優子(メリダ[日本語吹替])、松たか子(エルサ[日本語吹替])、神田沙也加(アナ[日本語吹替])、屋比久知奈(モアナ[日本語吹替])、HIKAKIN(ストームトルーパー[日本語吹替])ほか。

【あらすじ】
 アーケードゲームの世界に住む優しい悪役のラルフと親友の天才レーサー・ヴァネロペは、レースゲーム『シュガー・ラッシュ』が故障し廃棄処分の危機にあることを知り、部品を調達するためインターネットの世界に飛び込む。 見るもの全てが新鮮で刺激的な世界に夢中になるヴァネロペと、早くもとの世界に帰りたいラルフは少しずつすれ違っていく…。

 映画刀剣乱舞







公開日: 2019年1月18日(金)


[(5)] 先週の5位から1ランクダウンした。

 名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士“たちが、歴史改変の危機に立ち向かう姿を描く歴史アクション。 刀剣を擬人化した“刀剣男士”を率い歴史を守るために戦う刀剣育成シミュレーションゲームで、アニメ化やミュージカル舞台化もされてきた『刀剣乱舞 ONLINE 』を実写映画化。 監督は、「百瀬、こっちを向いて。」、「暗黒女子」の耶雲哉治。 脚本は、「進撃の巨人」、「牙狼 GARO 」シリーズなどを手がける小林靖子。 ミュージカル『刀剣乱舞』でも三日月宗近を演じた鈴木拡樹ほか、荒牧慶彦、和田雅成ら2.5次元舞台を中心に活躍する若手俳優が多数出演する。

【作品データ】
 製作年:2019年 製作国:日本 配給:東宝映像事業部 上映時間:101分

【スタッフ・ キャスト】
 監督:耶雲哉治  出演:鈴木拡樹(三日月宗近)、荒牧慶彦(山姥切国広)、北村諒(薬研藤四郎)、和田雅成(へし切長谷部)、岩永洋昭(日本号)、定本楓馬(骨喰藤四郎)、椎名鯛造(不動行光)、廣瀬智紀(鶯丸)、八嶋智人(羽柴秀吉)、山本耕史(織田信長)ほか。

【あらすじ】
 西暦2205年、歴史修正主義者たちが過去に攻撃を始める。 政府に歴史を守るよう命じられた審神者は、歴史修正主義者から差し向けられた時間遡行軍と戦うためにかつての刀剣を復活させる。 人の姿をしてよみがえった“刀剣男士”たちは、天正10年6月2日、歴史改変の危険が迫る本能寺の変を守り抜く…。

 PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.1 罪と罰







公開日: 2019年1月25日(金)


[(-) NEW!!] 初登場7位にランクイン。

 人間の心理状態を数値化する管理システムが導入された近未来を舞台にした物語が新たな展開と共に描かれる劇場版サスペンス・アニメ。 Production I.G のオリジナル作品で、人間の心理状態を数値化し管理する近未来を舞台に、罪を犯す前の“潜在犯”を追う刑事たちの戦いを描いた人気テレビアニメ「 PSYCHO-PASSサイコパス」の劇場版3部作の第1弾。 テレビ版と15年公開の劇場版も手がけた塩谷直義が監督を務め、Production I.G がアニメーション制作を担当。 ノベライズ版の著者・吉上亮が脚本を手がけた。 本作[罪と罰]では、霜月美佳(佐倉綾音)と宜野座伸元(野島健児)が主人公を務める。

【作品データ】
 製作年:2019年 製作国:日本 配給:東宝映像事業部 上映時間:59分 映倫区分:PG12

【スタッフ・ キャスト】
 監督:塩谷直義  声の出演:野島健児(宜野座伸元)、佐倉綾音(霜月美佳)、弓場沙織(夜坂泉)、平井祥恵(久々利武弥)、岡寛恵(辻飼羌香)、小山力也(松来ロジオン)、斉藤貴美子(玄沢愛子)ほか。

【あらすじ】
 2117年冬、公安局ビルに暴走車両が突入する。 運転していたのは潜在犯隔離施設“サンクチュアリ”の心理カウンセラーである夜坂泉で、取り調べの直前に送還されることが決まる。 監視官の霜月美佳や執行官の宜野座伸元らは、青森にある施設まで夜坂に付き添っていく。 そこには“偽りの楽園”が待っていた…。

 ラブライブ!サンシャイン!! The School Idol Movie Over the Rainbow







公開日: 2019年1月4日(金)


[(7)] 先週の7位から1ランクダウン。

 コミックから小説、アニメ等様々なメディアで展開する「ラブライブ!シリーズ」プロジェクトの第2弾で、2016年から2017年にかけて放映された「ラブライブ!サンシャイン!!」の劇場版アニメ。 本作では、私立浦の星女学院のスクールアイドル<Aqours>が、“ラブライブ!”で優勝を果たした後の物語を描く。 監督は、本シリーズのテレビアニメ版を担当した酒井和男が務めている。 ボイスキャストも、伊波杏樹、逢田梨香子、諏訪ななか らシリーズおなじみの面々が揃った。

【作品データ】
 製作年:2019年 製作国:日本 配給:松竹 上映時間:100分

【スタッフ・ キャスト】
 監督:酒井和男  声の出演:伊波杏樹(高海千歌)、逢田梨香子(桜内梨子)、諏訪ななか(松浦果南)、小宮有紗(黒澤ダイヤ)、斉藤朱夏(渡辺曜)、小林愛香(津島善子)、高槻かなこ(国木田花丸)、鈴木愛奈(小原鞠莉)、降幡愛(黒澤ルビィ)ほか。

【あらすじ】
 静岡県沼津市にある浦の星女学院のスクールアイドル<Aqours>は、スクールアイドルの頂点を決める“ラブライブ!”で、優勝を果たす。 しかし、新しい学校への編入が決まっている2年生と1年生がトラブルに見舞われる。 一方、卒業旅行に行った3年生は行方不明になってしまう…。

 ドラゴンボール超 ブロリー







公開日: 2018年12月14日(金)


[(6)] 先週の6位から3ランクダウン。 累計で動員296万人、興収38億円を突破している。

 地球育ちのサイヤ人・孫悟空、サイヤ人の王子・ベジータ、伝説のサイヤ人のブロリーらの出会いや、フリーザ軍とサイヤ人の歴史を描く劇場版アニメーション。 鳥山明の『ドラゴンボール超』原作の大人気アニメ「ドラゴンボール」シリーズの劇場版20作目となる記念作品で、2015~2018年に放送されたテレビアニメ「ドラゴンボール超(スーパー)」を映画化。 監督は、アニメ版のシリーズディレクターで、「 ONE PIECE FILM Z 」などの長峯達也が務める。 鳥山明自身が引き続き脚本を手がけ、原作のスピリットに則った冒険劇を創造した。

【作品データ】
 製作年:2018年 製作国:日本 配給:東映 上映時間:100分 映倫区分:G

【スタッフ・ キャスト】
 監督:長峯達也  声の出演:野沢雅子(孫悟空/バーダック)、堀川りょう(ベジータ)、中尾隆聖(フリーザ)、島田敏(ブロリー)、久川綾(ブルマ)、古川登志夫(ピッコロ)、草尾毅(トランクス)、山寺宏一(ビルス)、森田成一(ウイス)、宝亀克寿(パラガス)、水樹奈々(チライ)、杉田智和(レモ)、渡辺菜生子(ギネ)、銀河万丈(ベジータ王)、大友龍三郎(コルド大王)ほか。

【あらすじ】
 孫悟空は“力の大会”が終わった後も、自身の能力を高めるために修行に精を出していた。 ある日、悟空とベジータの前にほぼ全滅したはずのサイヤ人ブロリーが現れる。 異なる道を歩んできた三人のサイヤ人が地球で出会い、さらに悟空へのリベンジをもくろむフリーザも巻き込んだ闘いが始まる…。

10  愛唄 約束のナクヒト







公開日: 2019年1月25日(金)


[(-) NEW!!] 初登場10位にランクインした。

 <GReeeeN>が曲に込めた思いを背景に、さまざまな愛の物語が展開するドラマ映画。 「キセキ -あの日のソビト-」に続く<GReeeeN>の楽曲映画化プロジェクト第2弾で、名曲『愛唄』をモチーフに送る青春ラブストーリー。 <GReeeeN>自ら脚本に参加し、彼らの実話エピソードをもとにしたオリジナルストーリーで描く。 監督は、「海月姫」、「きょうのキラ君」の川村泰祐。 トオルを「虹色デイズ」の横浜流星、凪を「 3月のライオン」の清原果耶、龍也を「仮面ライダーエグゼイド」の飯島寛騎がそれぞれ演じている。

【作品データ】
 製作年:2019年 製作国:日本 配給:東映 上映時間:127分 映倫区分:G

【スタッフ・ キャスト】
 監督:山口恭平  出演:横浜流星(野宮透)、清原果耶(伊藤凪)、飯島寛騎(坂本龍也)、中村ゆり(小池妙子)、野間口徹(副島浩一)、成海璃子(相川比呂乃)、中山美穂(橋野冴子)、西銘駿(マサオ)、奥野瑛太(タコス屋の店長)、富田靖子(伊藤佐和)ほか。

【あらすじ】
 誰かを好きになることもなく、毎日をやり過ごしてきたトオル(横浜流星)はある日、余命宣告を受ける。 失意の中で、旧友の元バンドマン・龍也(飯島寛騎)との再会と一編の詩によって、トオルは人生を全うし、恋をしようと決意する。 自分を変えてくれた詩の作者を探す彼は、凪(清原果耶)という少女と出会うが、彼女はある秘密を抱えていた…。

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▽今週の観客動員数 TOP10

(2019 11/9 - 11/10)
1位ターミネーター:ニュー・フェイト NEW!!
2位IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。
3位映画 すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ NEW!!
4 位ジョーカー
5 位マチネの終わりに
6 位Re:ゼロから始める異世界生活 氷結の絆 NEW!!
7 位ひとよ NEW!!
8 位世界から希望が消えたなら。
9位マレフィセント2
10 位冴えない彼女の育てかた Fine

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2019年(令和1年)
11/15(金),11/16(土),11/17(日)
劇場公開

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