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(2018 11/24 - 11/25)

 ~ ロンリーBIGI ☆映画ランキング ~ ロンリBIGI バナー 2

▽日本国内 映画興行<動員>ランキング(2018 11/24 - 11/25)

 「ファンタスティック・ビースト」最新作が初登場1位を獲得! 「ボヘミアン・ラプソディ」は2位にランクイン。 (11月24日 - 11月25日) 興行通信社 [興行通信社調べ]
▽順位/作品題▽作品情報・コメント

1位 ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生







公開日: 2018年11月23日(金)


[(-) NEW!!] 初登場1位に輝いた。 土日2日間で57万人、興収8億5400万円をあげ堂々の初登場1位を獲得した。 全国359館1008スクリーンという大規模公開で、初日から3日間の動員は早くも100万人を突破、興収も14億円を突破する大ヒットスタートとなっている。

 ロンドンを舞台に、主人公ニュートがダンブルドア先生とタッグを組んで、逃げ出した強大な敵グリンデルバルドを追うさまを描き出すファンタジー大作。 大ヒットファンタジー「ハリー・ポッター」シリーズの原作者 J・K・ローリングが自ら脚本を担当し、同シリーズと同じ魔法ワールドを舞台に、魔法動物学者ニュート・スキャマンダーの冒険を描いた「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」から続く物語。 前作に続きデビッド・イェーツ監督がメガホンをとり、ニュート役の主演エディ・レッドメインほかメインキャストが続投。 敵役のジョニー・デップ、若き日のダンブルドア役のジュード・ロウらが共演。 新たに登場する魔法動物も活躍する。

【作品データ】
 原題:Fantastic Beasts: The Crimes of Grindelwald 製作年:2018年 製作国:アメリカ 配給:ワーナー・ブラザース映画 上映時間:134分 映倫区分:G 上映方式:2D/3D

【スタッフ・ キャスト】
 監督:デビッド・イェーツ  出演:エディ・レッドメイン(ニュート・スキャマンダー)、キャサリン・ウォーターストン(ティナ・ゴールドスタイン)、ダン・フォグラー(ジェイコブ・コワルスキー)、アリソン・スドル(クイニー・ゴールドスタイン)、ジュード・ロウ(アルバス・ダンブルドア)、ジョニー・デップ(ゲラート・グリンデルバルド) 他。

【あらすじ】
 ニュート・スキャマンダー(エディ・レッドメイン)は、学者として魔法動物を守るため、不思議な空間が広がるトランクを手に世界中を旅している。 ある日、捕まっていた“黒い魔法使い”グリンデルバルド(ジョニー・デップ)が逃亡する。 ニュートは、人間界を転覆させようと画策するグリンデルバルドを追い、魔法動物たちと一緒にパリの魔法界へ向かう…。

2位 ボヘミアン・ラプソディ







公開日: 2018年11月9日(金)


[(1)] 先週の1位から1ランク後退。 土日2日間で動員27万9000人、興収3億9500万円をあげた。 順位をひとつ落としたものの、「ファンタビ」が猛威をふるう中、土日2日間の成績は動員対比で106%、興収対比で102%と、前週を上回る好調な興行を続けており、累計では動員166万人、興収23億円を突破している。

 世界的人気ロックバンド<クイーン>のボーカルで、1991年に45歳の若さでこの世を去ったフレディ・マーキュリーを描いた伝記ドラマ。 クイーンの現メンバーであるブライアン・メイとロジャー・テイラーが音楽総指揮を手がけ、劇中の楽曲には主にフレディ自身の歌声を使用。 『ボヘミアン・ラプソディ』、『ウィ・ウィル・ロック・ユー』といった名曲誕生の瞬間や、20世紀最大のチャリティコンサート“ライブ・エイド”での圧巻のパフォーマンスといった音楽史に残る伝説の数々を再現するとともに、華やかな活躍の裏にあった知られざるストーリーを描き出していく。 監督は「 X-MEN 」シリーズのブライアン・シンガー。 「ナイトミュージアム」のラミ・マレックがフレディを熱演し、フレディの恋人メアリー・オースティンを「シング・ストリート 未来へのうた」のルーシー・ボーイントンが演じる。

【作品データ】
 原題:Bohemian Rhapsody 製作年:2018年 製作国:アメリカ 配給:20世紀フォックス映画 上映時間:135分

【スタッフ・ キャスト】
 監督:ブライアン・シンガー  出演:ラミ・マレック(フレディ・マーキュリー)、ルーシー・ボーイントン(メアリー・オースティン)、グウィリム・リー(ブライアン・メイ)、ベン・ハーディ(ロジャー・テイラー)、ジョセフ・マッゼロ(ジョン・ディーコン)、エイダン・ギレン(ジョン・リード)、アレン・リーチ(ポール・プレンター)、トム・ホランダー(ジム・ビーチ)、マイク・マイヤーズ(レイ・フォスター)、アーロン・マカスカー(ジム・ハットン) 他。

【あらすじ】
 1970年のロンドン。 ルックスや複雑な出自に劣等感を抱くフレディ・マーキュリー(ラミ・マレック)は、ボーカルが脱退したというブライアン・メイ(グウィリム・リー)とロジャー・テイラー(ベン・ハーディ)のバンドに自分を売り込む。 類いまれな歌声に心を奪われた二人は彼をバンドに迎え、さらにジョン・ディーコン(ジョー・マッゼロ)も加わって<クイーン>として活動する。 やがて『キラー・クイーン』のヒットによってスターダムにのし上がるが、フレディはスキャンダル報道やメンバーとの衝突に苦しむ…。

3位 スマホを落としただけなのに







公開日: 2018年11月2日(金)


[(4)] 先週の4位から1ランクアップ。 土日2日間で動員8万6000人、興収1億1700万円をあげている。 累計では動員107万人、興収14億円を突破した。

 スマートフォンを落としたことで個人情報が洩れてしまうという現代なら誰にだって起こりうる事態から、連続殺人に巻き込まれていく恐怖を描くサスペンス。 志駕晃のサイバーミステリー小説『スマホを落としただけなのに』を映画化。 監督は、「リング」シリーズなどの中田秀夫。 「 HERO 」シリーズや「探偵はBARにいる3 」などの北川景子が主人公・麻美を演じるほか、連続殺人事件の担当刑事役を千葉雄大、セキュリティ会社社員役を成田凌、麻美の彼氏役を田中圭がそれぞれ演じる。

【作品データ】
 製作年:2018年 製作国:日本 配給:東宝 上映時間:116分 映倫区分:G

【スタッフ・ キャスト】
 監督:中田秀夫  出演:北川景子(稲葉麻美)、千葉雄大(加賀谷学)、成田凌(浦野善治)、田中圭(富田誠)、原田泰造(毒島徹)、バカリズム(小柳守)、要潤(武井雄哉)、高橋メアリージュン(杉本加奈子)、酒井健太(大野俊也)、筧美和子(天城千尋)、桜井ユキ、北村匠海 ほか。

【あらすじ】
 派遣社員・稲葉麻美(北川景子)の恋人が、スマートフォンを落としてしまう。 そのことを知らずに恋人に電話をかけた彼女は、“あなたが稲葉麻美さんだってことは、分かりますよ”と見知らぬ男から電話越しに言われ、絶句する。 拾い主の男から恋人のスマホを受け取りホッとする麻美だったが、その日から彼女の周囲で不穏な出来事が起こり始める。 同じころ、山中で身元不明の女性の遺体が次々と発見され…。

 人魚の眠る家







公開日: 2018年11月16日(金)


[(3)] 先週の3位から1ランクダウンした。 土日2日間で動員7万6000人、興収1億100万円をあげている。

 愛する娘の悲劇に直面し、究極の選択を迫られた両親の苦悩を描き出すヒューマンミステリー。 人気作家・東野圭吾のベストセラー小説『人魚の眠る家』を映画化。 監督は、「明日の記憶」などの堤幸彦。 脚本を、NHKの連続テレビ小説「まれ」やドラマシリーズ「犯罪症候群」などの篠崎絵里子が担当。 「アンフェア」シリーズなどの篠原涼子と「 MOZU 」シリーズなどの西島秀俊が夫婦役で映画初共演を果たし、共に難役に挑んだ。

【作品データ】
 製作年:2018年 製作国:日本 配給:松竹 上映時間:120分 映倫区分:G

【スタッフ・ キャスト】
 監督:堤幸彦  出演:篠原涼子(播磨薫子)、西島秀俊(播磨和昌)、坂口健太郎(星野祐也)、川栄李奈(川嶋真緒)、山口紗弥加(美晴)、田中哲司(進藤)、稲垣来泉(播磨瑞穂)、斎藤汰鷹(播磨生人)、荒川梨杏(若葉)、田中泯(播磨多津朗)、松坂慶子(千鶴子)ほか。

【あらすじ】
 会社経営者の播磨和昌(西島秀俊)と妻の薫子(篠原涼子)は2人の子供を授かるが、現在は別居している。 ある日、娘の瑞穂がプールで溺れて意識不明になり、医師に脳死と診断される。 臓器提供を希望するか、このまま死を待つかの選択を迫られる夫婦は、悩んだ末に臓器提供を決意するが、薫子が一瞬だけ瑞穂の手が動いたのを見てそれを撤回する。 和昌の会社が開発した最先端技術を駆使した延命治療が始まり、彼女は眠ったまま成長していくが…。

 ヴェノム







公開日: 2018年11月2日(金)


[(2)] 先週の2位から3ランクダウン。

 地球外生命体に寄生されたのを機に、特別な力を身につけたジャーナリストの戦いが描かれるアクション大作。 元新聞記者の男が、あることをきっかけに“シンビオート”という生物に寄生され、“ヴェノム”となっていく姿を映し出す。 サム・ライミ監督作「スパイダーマン3」にも敵として登場した人気キャラクター“ヴェノム”を、「ゾンビランド」、「 L.A. ギャング ストーリー」のルーベン・フライシャー監督のメガホンで、新たなダークヒーローとして描く。 主演は、「マッドマックス 怒りのデス・ロード」、「ダンケルク」のトム・ハーディ。 共演に、「ブルーバレンタイン」などのミシェル・ウィリアムズら。

【作品データ】
 原題:Venom 製作年:2018年 製作国:アメリカ 配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント 上映時間:112分 映倫区分:PG12 上映方式:2D/3D

【スタッフ・ キャスト】
 監督:ルーベン・フライシャー  出演:トム・ハーディ(エディ・ブロック/ヴェノム)、ミシェル・ウィリアムズ(アン・ウエイン)、リズ・アーメッド(カールトン・ドレイク)、スコット・ヘイズ(トリース)、リード・スコット(ダン・ルイス)、ジェニー・スレイト(ドーラ・スカース)、メローラ・ウォルターズ、エミリオ・リベラ 他。

【あらすじ】
 ジャーナリストのエディ・ブロック(トム・ハーディ)は、ライフ財団が人体実験を行っており、死者が出ているといううわさを聞きつける。 正義感にかられ、真相を突き止めようと調査を始めた彼は被験者と接触したために、地球外生命体の“シンビオート”に寄生される…。

 ういらぶ。







公開日: 2018年11月9日(金)


[(5)] 先週の5位から1ランクダウンした。 

 幼なじみの高校生男女4人の関係が、ある男子の登場を機に変化していくさまを描く爽やかな青春ラブストーリー。 累計発行部数180万部を突破した星森ゆきもの人気コミック『ういらぶ。-初々しい恋のおはなし- 』を実写映画化。 「ストロベリーナイト」、「脳内ポイズンベリー」の佐藤祐市監督がメガホンをとり、「大奥」の高橋ナツコが脚本を担当。 凛役を<ジャニーズJr.>の人気ユニット[ Mr.KING ]の平野紫耀、優羽役を「ママレード・ボーイ」の桜井日奈子、暦役を「 PとJK 」の玉城ティナ、蛍太役を「覆面系ノイズ」の磯村隼人、和真役を「サクラダリセット」の健太郎がそれぞれ演じる。

【作品データ】
 製作年:2018年 製作国:日本 配給:アスミック・エース 上映時間:100分 映倫区分:G

【スタッフ・ キャスト】
 監督:佐藤祐市  出演:平野紫耀(和泉凛)、桜井日奈子(春名優羽)、玉城ティナ(坂下暦)、磯村勇斗(藤蛍太)、桜田ひより(佐伯実花)、伊藤健太郎(佐伯和真)ほか。

【あらすじ】
 同じマンションに住む幼なじみで、高校では美男美女チームとして有名な凛(平野紫耀)、優羽(桜井日奈子)、暦(玉城ティナ)と蛍太(磯村勇斗)。 凛は優羽に思いを寄せていることを悟られないよう彼女に対して冷たい態度を取ってしまい、凛のことを好きな優羽は彼の言動のせいで自信が持てずにいた。 二人の様子を暦と蛍太が見守る中、凛のライバルとなる和真(伊藤健太郎)が現れ…。

 映画 HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ







公開日: 2018年10月27日(土)


[(6)] 先週の6位から1ランクダウン。 

 不思議な赤ちゃんの世話をするプリキュアたちが、怪物に立ち向かう姿を描く劇場版アニメーション。 「プリキュア」シリーズ15周年を記念し、2018年放送の「HUGっと!プリキュア」とシリーズ第1作「ふたりはプリキュア」が共演する。 そのほかの歴代の全プリキュアも出演し、「映画プリキュアオールスターズ みんなで歌う♪奇跡の魔法!」以来となる約2年半ぶりのプリキュアオールスターズ映画。 監督は、「映画プリキュアドリームスターズ! 」などの宮本浩史。 声優には引坂理絵、本泉莉奈、小倉唯、田村奈央、田村ゆかりらのほか、ゲストとして声優の宮野真守と女優の山本美月が参加。 ※タイトルの“・”はハートマークが正式表記。

【作品データ】
 製作年:2018年 製作国:日本 配給:東映 上映時間:73分

【スタッフ・ キャスト】
 監督:宮本浩史  声の出演:引坂理絵(キュアエール/野乃はな)、本泉莉奈(キュアアンジュ/薬師寺さあや)、小倉唯(キュアエトワール/輝木ほまれ)、田村奈央(キュアマシェリ/愛崎えみる)、田村ゆかり(キュアアムール/ルールー・アムール)、多田このみ(はぐたん)、野田順子(ハリハム・ハリー)、水樹奈々(キュアブロッサム/花咲つぼみ)、宮野真守(ミデン)、山本美月(レポーター)ほか多数。

【あらすじ】
 不思議な赤ちゃんのはぐたんを世話する野乃はな、薬師寺さあや、輝木ほまれ、愛崎えみる、ルールー・アムールの前に、怪物・ミデンが現れる。 はなたちはプリキュアに変身して戦うが、プリキュアの技を使うミデンに苦戦を強いられる。 そこにキュアブラックとキュアホワイトが駆けつけるが、ミデンの攻撃で小さくされ、記憶と技も奪われてしまう…。

 Burn the Stage:the Movie







公開日: 2018年11月15日(木)


[(7)] 先週の7位から1ランクダウンした。

 国内外で人気を集めている韓国のヒップホップボーイズグループ<BTS(防弾少年団)>の初のドキュメンタリー映画。 2013年にデビュー、2014年には日本デビューも果たし、その後は米ビルボードチャートにもランクインするなどワールドワイドに活躍し、人気を広めている<BTS(防弾少年団)>。 世界中で開催されたライブにカメラが同行し、YouTube で配信された「 BTS:Burn the Stage 」に収録されていないシーンで構成。 およそ300日で約55万人を動員したツアー中のメンバーの様子も映し出される。

【作品データ】
 原題:BTS: Burn the Stage: the Movie 製作年:2018年 製作国:韓国 配給:東宝映像事業部 上映時間:89分 

【スタッフ・ キャスト】
 監督:パク・ジュンス  出演:RMBTS(防弾少年団)、SUGABTS(防弾少年団)、JINBTS(防弾少年団)、J-HOPEBTS(防弾少年団)、JIMINBTS(防弾少年団)、VBTS(防弾少年団)、JUNG KOOKBTS(防弾少年団)ほか。

【あらすじ】
 RM、SUGA、JIN、J-HOPE、JIMIN、V、JUNG KOOKから成るBTS(防弾少年団)は、2013年に韓国でデビューし、翌年には日本でデビューを果たした。 ワールドワイドな人気を誇る彼らが世界19都市で40公演を行ったツアー“ 2017 BTS LIVE TRILOGY EPISODE III THE WINGS TOUR ”に密着する…。

 日日是好日







公開日: 2018年10月13日(土)


[(-)] 11月に入りランク外となっていたが9位に復活した。

 母親の勧めで茶道教室へ通うことになった大学生が、茶道の奥深さに触れ、成長していく姿を描く人間ドラマ。 エッセイスト森下典子が約25年にわたり通った茶道教室での日々をつづり人気を集めたエッセイ『日日是好日―「お茶」が教えてくれた15のしあわせ』を映画化。 監督は、「さよなら渓谷」、「まほろ駅前多田便利軒」などの大森立嗣。 主人公の典子役を黒木華、いとこの美智子役を多部未華子がそれぞれ演じ、本作公開前の2018年9月に他界した樹木希林が武田先生役を演じた。

【作品データ】
 製作年:2018年 製作国:日本 配給:東京テアトル、ヨアケ 上映時間:100分 映倫区分:G

【スタッフ・ キャスト】
 監督・脚本:大森立嗣  出演:黒木華(典子)、樹木希林(武田先生)、多部未華子(美智子)、原田麻由(田所)、川村紗也(早苗)、滝沢恵(由美子)、山下美月(ひとみ)、郡山冬果(典子の母)、岡本智礼(典子の弟)、荒巻全紀、南一恵、鶴田真由(雪野)、鶴見辰吾(典子の父)ほか。

【あらすじ】
 大学生の典子(黒木華)は、突然母親から茶道を勧められる。 戸惑いながらも従姉・美智子(多部未華子)と共に、タダモノではないとうわさの茶道教室の先生・武田のおばさん(樹木希林)の指導を受けることになる…。

10  souvenir the movie ~Mariya Takeuchi Theater Live~







公開日: 2018年11月23日(金)


[(-) NEW!!] 初登場10位にランクインした。

 TOKYO FM と FM OSAKA の開局30周年記念コンサートで、久々にファンの前で披露したライブをはじめ、全国ツアーなど竹内まりやがステージで見せた貴重なパフォーマンスを映し出す音楽ドキュメンタリー。 2018年11月にデビュー40周年を迎える、シンガー・ソングライター竹内まりやのライブを映像化。

【作品データ】
 製作年:2018年 製作国:日本 配給:東映 上映時間:94分 映倫区分:G

【スタッフ・ キャスト】
 出演:竹内まりや。

【あらすじ】
 1978年11月にデビューし、シンガー・ソングライターとして長きにわたり活動してきた竹内まりや。 本作は、休養宣言後に山下達郎と結婚し、作詞家・作曲家としての楽曲提供を中心とした活動を経て、およそ18年ぶりに行った2000年のライブをはじめ、2010年の<souvenir again>、約33年ぶりの全国ツアーとして6都市で公演を行った2014年の<souvenir 2014>で見せたライブパフォーマンスで構成されている。 貴重なインタビュー映像や、1978年のデビューアルバム『 BEGINNING 』をレコーディングした思い出の地ロサンゼルスで新たに撮影された映像なども追加した。

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▽今週の観客動員数 TOP10

(2019 7/20 - 7/21)
1位天気の子 NEW!!
2位トイ・ストーリー4
3位ミュウツーの逆襲 EVOLUTION
4 位 アラジン
5 位スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム/B>
6 位チャイルド・プレイ NEW!!
7 位東京喰種 トーキョーグール【S】 NEW!!
8 位Diner ダイナー
9位ザ・ファブル
10 位劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム

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◎今週1位 映画「天気の子」をピックアップ!!

▽今週公開の映画 - 映画.com


2019年(令和1年)
7/22(月)~7/28(日)
劇場公開

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